【北斗が如く】6章はバギーで走り回りますの巻


さて、今回は「北斗が如く」の6章をプレイしていきましょうか
 

 

おっと、ネタバレもあるだろうから例のごとく行間を空けておくわね
ネタバレ気にする方はブラウザバック推奨よ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この6章でやっとユリアさんの行方について情報が得られましたね
スフィアシティの中にいるみたいです

 

確かめる為には直接入れないから裏山の山頂から覗き込むしかないらしいわ
 
でもそこには鬼憑き村っていう危険な村があって危険らしいわね

 

鬼憑き村!?
確かにいかにも危険そうな名前の村だね
どんな風に危険なの?

 

目に入った人間を理性のかけらもなく見境いなしに襲ってくるらしいです・・・
 

 

・・・そんなの北斗神拳伝承者ならどうって事ないんじゃない!?
こういう蹴りで一掃でしょ?

 

前も言ったけどその画像負けたシーンだからね!

 

 

まあ、でもケソシロウさんが言うように北斗神拳伝承者のケンシロウならきっと大丈夫なんじゃない
多少強い相手でも負ける事ないでしょ

 

でも鬼憑き村に行くには、強さ以前の問題として途中の道に鉄刺の路面が広がっていて、普通のタイヤじゃ近づけないみたいなのよ

高地の集落って所に行って調達する必要があるみたい

 

ちなみに高地の集落へ行く道とか、お使いイベントでは結構戦う事になるので回復アイテムやガソリン補給はしておいた方がいいわね
こういう感じの人と結構戦うハメになるからね

 

もちろん、誓って殺しはしてないですよ
安心して下さいね
 

 

ただ注意して欲しいのは調達イベントをこなしてもタイヤは入手できません
レースに出場して商品の「WILD-001」というタイヤを手に入れる必要があります 

 

バット君に話しかければ参加できるわね
「WILD-001」ってタイヤはビギナーズカップの初級の商品だから手に入れるのはそんなに難しくはないわよ

 

コースの感じを見ても凄く楽そうだね
これなら簡単に勝てるんじゃない!?
 

 

そ、それが・・・
しばらくこんな感じで走ってました・・・
 

 

盛大にコースアウトしてるじゃない!!
なんでこんなアホな事になってるのよ!
モヒカンの人が運転するより酷い事になってるんじゃないの!?

 

ま、まあまあ、ゲー美先輩
確かに管理人さんの腕が悪いのはありますが、全くカスタマイズしていないバギーだと結構操作性にクセがありますのである程度は仕方ないです

何度でも挑戦はできますが、参加にお金はかかるのでご注意下さい

 

ちなみにバギーはタイヤだけじゃなく、エンジン、マフラー、ブレーキ、燃料タンク等色々カスタマイズできるわよ

もちろんパーツがないとカスタマイズできないから気をつけてね

 

これでレースに勝てばやっとタイヤを使えるようになるって事だね?
 

 

いえ、それがあとはジャンクパーツを手に入れて初めて使えるようになるのよね

ちなみにこの「老朽化したゴム材」と「針金」はカサンドラ近辺で拾えるみたいね

 

バギーで走ってると道で光ってる物が所々にあるけどあれが素材だよね
カサンドラ近辺で素材を探せばいいんだね

 

・・・とまあ、こんな感じで苦労をすればやっと鬼憑き村に行けるわね
ここからはケンシロウの本領発揮ってわけね
相手は明らかに普通のモヒカンじゃないけど、ケンシロウの手にかかれば大丈夫よ
でも回復アイテムはちゃんと持っていった方がいいわね

 

あっ、もちろん誓って殺しはやってないです

 

 

経絡秘孔を突いてるクセにまだ不殺成立を言いはるのね・・・
 

 

鬼憑き村ですが、あまり油断しすぎないよう気をつけて下さい
ちゃんとボスもいますからね
山の頂上で謎の男さんと対決です

 

謎の男・・・?
経絡秘孔を突かれて「たわば」とか言ったりする人っぽくはないけど、ケンシロウ相手に戦えるような人なの?

 

はい、全く油断できない相手ですよ
5章のボス、南斗聖拳のレイさんと強さは変わらないと思ってもらってかまいません

 

そ、それはスゴイね!
一体何者なんだろう!?
 

 

正体は倒した後に分かるわよ
まあプレイしてみて確かめて下さい
ユリアさんについても色々と分かりますね

第6章はここで終了です、時間もよろしくお願いします

 

  



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