前前前前前世からチリヂリになったって・・・の巻


ゲー子 驚き

あっ、このトップ画像・・・
管理人さん、また「トランスフォーマー コンボイの謎」で何かやる気みたいだよ!?

 

ゲー花 怒り

管理人さん、ホントにいい加減にして下さい
もう公式でもクソゲーと認めたんです
そろそろ永眠させてあげてもいいんじゃないでしょうか?

 

ゲー美 考え

もうやる事ないでしょ・・
謎は解けばいいって物じゃないと思うわ・・・

 

管理人 くわっ

うぉーい、みんな前回の話忘れたの!?
小説の続き出すかもしれないって言ったでしょ
ちゃんと覚えておきなさい!

 

ゲー美 驚き2

ああっ、あのスッカラカンな中身の小説ね!
「トランスフォーマー コンボイの謎」のイメージを変えると言っておきながら、遠回しにdisってるような色んな意味で酷いやつね

 

管理人 くわっ

何よ、その言い方は!
・・・まあいいわ、今回は前回の内容を踏まえて、美しい映像と話になってるわよ

 

ゲー花 怒り

「トランスフォーマー コンボイの謎」でそんな話になるわけないじゃないですか!
いい加減にして下さい!!

 

管理人 くわっ

ちゃんと読んでから判断してよね!
何と言われようが管理人権限で小説載せるわよ
見てみなさい!

 

タイトル
トランスフォーマー コンボイの名は。


朝、目が覚めるとなぜか泣いている。
こういう事が私には時々ある。
そして見ていたはずの夢は、いつも思い出せない。

私は涙をぬぐった右手をじっと見る。
とても大切なものが、かつてこの手に。
・・・分からない。

私は
俺は
誰かひとりを、ひとりだけを、探している。


それはまるで夢の景色のように美しい眺めの後
フラッシュ











テーレレレー
どこか聞き覚えのあるような音楽とともに何かが始まった。
状況を確認しようとしたら直後にそれはまるで夢の景色のように美しい眺めが広がった・・・。
最初の画面2













・・・そこで目が覚めた。
テーレレレーという音楽、その残響がうっすらと鼓膜に残っている。

でもまあ、ただの夢だ。意味なんかない。
とりあえず私は息を深く吸う。

「・・・・?」
風邪か?
全身に違和感がある。
体全体が奇妙に重い。
なんというか、物理的に重いのだ。
私は鏡で全身をじっと見つめる・・・
コンボイ















体が入れ替わってる!?

ゲー子 驚き

途中で止めちゃってゴメン、管理人さん・・・
何か最近映画で見た事があるような気がするんだけど、気のせいかな!?

 

ゲー美 怒り

いえ、気のせいじゃないでしょ!
どう考えても「君の名は。」の影響を多々受けてるわ
「コンボイの名は。」って言ってるし

 

管理人 あせり

小説頂いて読んだし多少は影響受けちゃったかもだけど、ここまで綺麗な文章と映像美ならさすがに人気出るでしょ

 

ゲー花 怒り

多少の影響どころか「君の名は。」の小説版の言葉をそのまま使っている所が多々あり、全くオリジナル性がないです

そしてこの短い文章の中で「それはまるで夢の景色のように美しい眺め」という言葉も使い過ぎです!
単なる爆発のフラッシュです!!
あと仮にコンボイさんの前前前前前世を探したとしても即死してチリヂリになってます

 

管理人 いや

まだ話途中なのに文句言い過ぎでしょ!
ちゃんと読んでから言ってちょうだい
他の見どころを読んでみてよ!!
「君の名は。」の影響受けてないから

 


トランスフォーマー コンボイの名は。の見どころシーン


「ダニー、グレッグ、生きてるか!?」
「ああ、なんとかな・・・」

やや甲高い声で確認する。
良かった、2人とも無事みたいだ・・・
そんな話をしたのも束の間、すぐに爆発音がする。

「上から来るぞ、気をつけろ!」
私は階段を上に昇りながら、そう叫ぶ!

絶え間ない爆音、揺れる世界・・・
今日世界が終わると言われたら違和感なく受け入れてしまうような状況だ。

「こっちだ、越前!」
コードネーム持ちなのに、本名で呼ばれた事についてツッコむ余裕すらない。
声の先にある建物にたまらず飛び込んだ・・・

「なんだ!?この階段は?」
こんな事を言いつつも、一見すると単なる下り階段だ。
極限状況だけに「いや普通の階段じゃん」とそんなツッコミを入れて欲しかったのかもしれない。

「とにかく入ってみようぜ・・・」
入ってみると広めのリビング位の空間がある
そして ・・・・・明らかに空気が変わった
例えるなら、もし今までの場面でBGMが流れているとしたら、ここでBGMが変わる位の変化だ
さらに進むと3つの扉がある・・・


せっかくだから俺はこの赤の扉をえらぶぜ!
こんな事をいいつつ扉は赤くない。
扉も1つしかなく、何がせっかくだからなのか分からない。
一応文字だけは赤くしてみたが、それ以外は赤い要素はなかった。
もしこの世界が文字を書き込める動画サイトだったら、ここでコメントが集中するに違いないだろう・・・
そんな事を考えながら扉の先に進むと、それはまるで夢の景色のように美しい眺めが広がった


こうして越前は「クリムゾン」を手に入れた。
しかし今、デスビスノスの放ったモンスターが越前に襲いかかる・・・

ゲー子 驚き

ゴ、ゴメン、管理人さん・・・
これも何かで見た事ある気がするよ・・・
「君の名は。」色はなくなったけど

 

ゲー花 驚き

とはいえ「トランスフォーマー コンボイの謎」色まで消しちゃダメじゃないですか!
小説のタイトルを考えて下さい!

 

ゲー美 驚き

というか「それはまるで夢の景色のように美しい眺め」って言葉は1ヶ所あるから「君の名は。」色の方を少し残しちゃってるわ
逆でしょ、逆!!

 

ゲー子 困った

・・・管理人さん、「越前」って言ってるよね
久々だからちょっと忘れちゃってたけど、上の小説ってこれ見ながら書いてるよね

 

管理人 考え

クソゲー繋がりでちょっと影響受けちゃったわね・・・
それに「デスクリムゾン」は1996年発売で20周年を迎えるゲームだからっていうのも無意識にあったかもしれないわ

 

ゲー美 驚き2

影響っていうかそのまんまじゃない!
20周年とか言いながら、管理人はプレイした経験もないでしょ

そもそも最初の「トランスフォーマー コンボイの謎」の話と「デスクリムゾン」の話は同じ小説とは思えないわよ!!

 

管理人 くわっ

見どころを抜き出したんだし、同じ小説と思えなくても仕方ないでしょ!!
「君の名は。」も途中で雰囲気変わったし!

 

ゲー花 怒り

別ゲームなのに繋がるわけないです!
意味が分からないので、こういう話を複数回にわたってやるのはやめて下さい

 

管理人 いや

そんなに酷い内容でもないでしょ!
今日の所はここまでにしておくけど、アクセス数等それなりに反響があったらまた続きやっちゃうからね!

 

ゲー子 困った

反響があると、上段と下段の小説の間にあたる話が読めるって事なのかな・・・
もし読みたいって奇特な人がいたら、コメント等何かするといいのかもね

でも内容には期待しない方がいいと思うよ・・・

 




北斗神拳が厳しいのは分かるけど、こんな奥義がある事をちゃんと教えないのは北斗神拳の厳しさとは関係なくない!?と思ったけどツッコめませんでした

ゲームプレイ日記 ブログランキングへ

もし記事が良かったらブログランキングや下のはてブ等のクリックをぜひお願いします!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です